スタードッキリ丸秘報告
- 2007/12/28(金) 22:53:30
さて今日は杉の国のアイドルである藍さんの
寝顔チェックに行きたいと思います(´∀`*)
本日藍さんが泊まってるお家です(笑)
ケージごと外しちゃいましょう!
流石、年末ということもあって大掛かりなドッキリです。
こんもりしてる所に藍さんがいます。
静かにシーツをめくってみましょう。
ひつじDEねぶくろの中で気持ちよさそうに
眠っていらっしゃいます。
では、起こしてみたいと思います。
^∀^)ノ
寝ぼけてますねぇ
渾身のドッキリですからね
大成功って今日の本当の目的はこんなことではありません!
ひつじさん・・・あなたです!
見た感じ表は綺麗なんですが、中がものすごい毛だらけなんです。
うん、なんだか最近毛の話しかしてない気がします・・・・
まあそれは置いといて(ノ ̄ー ̄)ノ⌒・
ひつじDEネブクロさんは口がとても小さく
コロコロが入っていきません、なので飼い主考えました。
本体とゴミを取る部分を離してみようと・・・
これで口の中に入れてモゾモゾすれば
毛がうはうは取れるんじゃないかと・・・
飼い主の小さな脳で思いついたんです。
うん、我ながらいいアイデアだ!なんて完璧な作戦なんだ。
よし、んじゃパッパッと終わらせましょう
全然とれないんですよ、悲しいくらい。
どうすればいいんですか?私。泣きそうです
早くも万策尽きました。
早すぎるよ、そして頭悪すぎるよオレ
もう一か八かです
ひつじさんを剥きます!
裏返してやるコンニャロー
ちょっと怖いです。
でもそのおかげで後は普通にコロコロすれば終わりだぁ(*´∀`)
そんな時に限って彼はやってきます。
ホントやめて、ホントに又毛だらけになるからぁぁぁ
無理やり起こした仕返しでしょうか。
戦いは終わりました。
なかなかやるじゃねえか、ひつじさん。
楽しかったぜ。ゆっくり休みな。
果敢なく散っていった戦友達です。よくがんばってくれました。
君たちのことは忘れないよ。
最後に畳に散らばった毛を少し取ろうか
私はコロコロを手に取り畳を掃除しようとした
その時・・・
操作をミスりました・・・
この後、コロコロを正常な形に戻すまで
羊さんとの格闘以上の時間が費やされたとか費やされてないとか
今日は少し長くなってしまいました
急げ急げε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
- 2007/11/23(金) 12:10:24
過ごしやすい時期とはとはいえ
長距離移動ということもあり
彼の体調が心配でした。
そうそう動物を電車に乗せるときって
動物用のキップを買わないといけないんですね。
その時初めて知りました( ;´・ω・`)
そして帰りの電車をまっている時
小型犬をバッグの中にいれて抱えている
おじさんに声をかけられました。
どうやらその方は五郎さんが店主にキレたときの一言
「子供がまだ食ってるでしょーが!」
でお馴染みの?北国へ 帰る途中とのことでした。
バッグから出してくれ出してくれと吠えて大変なんだよw
でもバッグから出しちゃうと電車に乗せてもらえないし
と言っていました。
お互い大変です(;´Д`)
一刻も早く家出ゆっくり休ませてやりたい
そう思いながら電車に乗り込みました。
バイバイ
- 2007/11/23(金) 11:38:15
これはフェレット トキメキファンタジーストーリー
なわけでありますが(自分で言ってて恥ずかしくなってきたな)
未だにフェレットの画像が一枚も出てこないことについては
ご容赦ください。もう少しお付き合いくださいm( __ __ )m
初日から数日過ぎ、帰る日となりました。
目星を付けておいた彼を連れて行く日です。
その子は下の歯の犬歯が突き出ており
フェレット特有のωこんな感じの口ではなく
ドラキュラのように歯がむき出しなんです。
そんなもんだから店員さん達からは
アイーンちゃんと呼ばれていました。
そう、志村けんのアイーンをしているように見えるからですw
購入を決めたことを店員さんに告げ
キャリーで移動ということになるので色々準備して頂きました。
最後にアイーンちゃんバイバイと
店員さんが言った一言が今でも忘れられません。
少し罪悪感を感じながらも私は帰路に着きました。
お迎えへ
- 2007/11/23(金) 11:16:49
さてさて次のステージに向かいたいと思います。
4月の後半に飼育用品の購入に行きました。
さすがに杉の国ではフェレット専用の飼育用品は
なかなか売ってはいません。取りあえずケージは購入しましたが
(後に買い直すことになりますが)その他の細々としたものは
後日改めてネットで購入ということにしました。
肝心のフェレットは5月の連休中に野暮用で東京に
いくこととなったのでその時にお迎えしに行くことに決めました。
注文した荷物が届き一式をセット(`・ω・´)
いつでもお迎えオッケーな状態にして五月を待ちました。
〔因みに一つ前の記事から4月までは2,3ヶ月が経っております。
これが衝動買いではないということを自分自身確認するためです。
大学生の頃、無性にハムスターが飼いたくなった時期がありました。
生き物ですからその時も何週間か考えた末に飼うことをやめました。
ただ単に一時的な衝動だったようでした。飼い主はそういうことが
多々あります。今回は購入を考えてから半年以上経ちましたが
どうやらこの気持ちは本当のようでした。〕
連休が来ていざお迎えに出発です。
数日間滞在予定だったので初日にすぐそのフェレット専門店さんに
お邪魔しました。
初めて飼うのだからベビーからではなくある程度大きくなった子を
つれて帰ろう。ファームはとりあえずマーシャルで。
毛色はそんなに気にしないから何色でもいいやぁ
早速、何頭か紹介してもらい生後3ヶ月の子で
ある特徴をもったその子に 目星を付けて
その日は様子見ということで帰りました。
いたちの生態及び飼い方の研究の巻き
- 2007/11/23(金) 10:29:13
いろんなサイトを見て分かったことは
日本に来てまだ間もないので情報が錯綜している
だからなるべく新しい情報を追っかけなくてはならない
飼い易いがやはりメリット、デメリットはある
特に暑さには弱い
独特の臭いがある
臭腺除去と去勢されてるフェレットでなければ飼うのは中々難しい
病気は覚悟しなければならない
フェレットを診てくれる動物病院はまだそれほど多くはない
外での散歩は頻繁に行わなくてもよい
子猫みたい
よく寝る
夜行性というより飼い主のライフスタイルに合わせてくれる
ここで一番気になるのが独特の臭いがあるというトコでした。
飼い主、実は鼻が悪くて臭いを感じることが出来ません。
年中鼻が詰ってるとかではなくホントに感じないのです。
他はどこもわるくないんですけどね 頭は少しわるいかもしれないですけど(´・ω・`)
とにもかくにも鼻が悪い飼い主、しかしほかの家族は
臭いに非常に敏感なのですw
こればかりは人一倍気を付けるしかないです
フェレットを診てくれる動物病院の方は既に2軒発見していました。
こんな具合に徐々に環境を整えて行きました。
でもでもまだまだ問題は山積みなのでありました。










